TOPに戻る
 
サウンドクリエイターとして作曲を専門としていたころの楽曲です。
詞がついていたものもありますが、自ら歌ってはいません。

鳴子踊りチーム提供曲
インスト前提曲
歌詞付け準備曲

 
▲ページトップ  
#15:結(むすび) 作詞:ひで・ゴリィ 作曲:ゴリィ 編曲:ゴリィ・ひで(2012年作\)

2012年の「にっぽんど真ん中祭り」(どまつり)使用楽曲。曲の完成直後に鬱症状が激しくなり、僅かな調整はひでさんにお願いしました。そのため、実際に参加した際に流れた曲は、ここで流れる曲とは微細な違いがあります。

「結」には当初歌が付いていました。しかし、歌の内容が曲のコンセプトに合わないということで歌付きはボツとなり、本番はメロディーのみのバージョンで参加となりました。幻の歌つきバージョン、ここでご開帳です。
#14:パピプペサンバ! 作詞:ひで 作曲:ゴリィ 編曲:ゴリィ(2011年)

名古屋市北区のよさこいチーム「酔3(よいよいよい)」のダンスナンバー。
どまつり本番で踊る曲以外に、いろんなジャンルの音楽をレパートリーに持とうということで、老若男女問わずすぐに踊れる簡単な振付曲として楽曲提供。

※この曲の歌詞を変えたものが「ぼくの夏」。
#13:キラキラスマイル 作詞:ひで 作曲:ゴリィ 編曲:ゴリィ(2011年)

名古屋市北区のよさこいチーム「酔3(よいよいよい)」のダンスナンバー。
どまつり本番で踊る曲以外に、いろんなジャンルの音楽をレパートリーに持とうということで、老若男女問わずすぐに踊れる簡単な振付曲として楽曲提供。

後に名古屋市北区の「北区鳴子踊りの会」に使用権が移り、「キラキラスマイル2014」として歌詞が大きくリニューアルしている。ただ、作曲側の著作権は引き続き私が所有。
#12:初宴(しょえん) 作詞:ひで 作曲:ゴリィ 編曲:ゴリィ(2011年)

2011年の「にっぽんど真ん中祭り」(通称:どまつり)の使用楽曲です。本番(8月最終日曜)の半年前にはほぼ曲が完成していました。

掛け声が入ったことで曲に締まりが出ました。

2014年には一部リメイクされた「初宴2014」を発表(こちらは私のアレンジではない)
▲ページトップ  
#09夜明け(2001年)

闇がゆっくりと、穏やかに明るくなっていくイメージで作っています。

この曲を作った時期は今思えば鬱の一歩手前みたいな時期でした。もしかしたら、このような穏やかな朝を迎えることができるように、という願いが知らない間にこもっていたのかもしれません。
#08遥かなる旅路(2000年)

曲はオーボエと低音の金管楽器の掛け合いをメロディーにしました。以降の交響曲風の作品の基本形になりました。

私の曲の中では曲調がめまぐるしく変わる変化に富んだ「力作」になると思います。途中、拍子を4/4→2/4→4/4→2/4...と変化する部分もあり、いろいろと試行要素が強い作品でもありました。
#06愛しのアラビアンクイーン(1997年)

この曲はパチンコ台「フィーバーアラビアン」の大当たり音楽をベースにしています。

前半・後半部分がアレンジですが、中盤は完全なオリジナルです。全体的にオーケストラ風にアレンジしており、「動」と「静」の2部構成になっています。中学のときブラスバンドをしていたので、交響曲風のアレンジや作曲は是非やってみたいと思っていました。

はじめてその夢を形にした作品であり、「アレンジと自作の競演」という新しいスタイルを確立したように思います。
▲ページトップ  
#11Dear My Friend...(2004年)

今までお世話になった、私の友達ひとりひとりに対するメッセージです。

友人に感謝する、という気持ちを詞にしようと思ったときに、ふと思ったことが「僕が友達にはずいぶん支えられたんだけど、僕はそいつの助けにどんだけなったんだろうな?」ということです。
#10Take it Easy(2004年)【旧作】

鬱のときに書いた曲。なぜか詞は英語です。

気楽に生きていこうよ、という思いを当時うつ病だったゴリィ自らが書きました。この曲が2016年のシンガーソングライターとしてのデビュー作「Taake it Easy」に継承されています。英語の歌詞の日本語訳も歌詞に多用しています。
#07パチパチ・クイーン(1997年)

前作に続き、パチンコ台のアレンジベースで、自作の部分を加えた作品です。

今回は、「フィーバークイーンJX」という機種のさまざまな音楽をアレンジしています。今回はどの部分がアレンジでどの部分が自作かイマイチハッキリしていません。J-POP風に仕上げました。
#05ウキウキストリート(1995年)

パソコン通信のサークル時代に、サークルのイメージソング(?)として作曲したものです。

確か、オフ会のときの誰かのエピソードを歌詞にして曲を書いたのですが、歌詞はあまりにもくだらないので省略しています。

曲自体は、タイトルから想像するようにオザケン(小沢健二)の全盛期の頃の底抜けに明るいイメージで書いています、っていうかかなりパクってます(笑)。
#04明日へ(1995年)

パソコンを買って半年くらいに一気に作曲したころの1曲です。
#03憂鬱な夕暮れ(1995年)

パソコンを買って半年くらいに一気に作曲したころの1曲です。
#02SUNSET BEACH(1995年)

パソコンを買って半年くらいに一気に作曲したころの1曲です。

一日の終わり、また素敵な明日が来るといいな、という思いを作った曲です。
#01ウキウキでGO!(1995年)

この曲の出だし2小節が、私の作曲の第1歩といっていいでしょう。

この曲が最初に作曲した曲になるのですが、公開は後になりました。というのも、この曲は何回かのバージョンチェンジを経て公開にいたっています。

この曲は何を題材にしているのか、2年越しの曲なのでもはや何がなんだか分からない状態です。
   


TOPに戻る

(C)Copyright 2016〜 ゴリィスマイルプロジェクト All Rights Reserved.
inserted by FC2 system